<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">手元供養でご遺骨を身近に</title>
  <subtitle type="html">手元供養は現代の新しい供養のかたちです。 今までの伝統的な仏壇、位牌、お墓に加えて故人を身近に感じたいと思われる方が手元供養を実施するための具体的な情報や関連情報を提供しています。</subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="https://temotokuyo.edoblog.net/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="https://temotokuyo.edoblog.net/"/>
  <updated>2009-12-17T16:36:21+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>temotokuyo.edoblog.net://entry/1</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://temotokuyo.edoblog.net/%E6%89%8B%E5%85%83%E4%BE%9B%E9%A4%8A%E3%81%A8%E3%81%AF/%E6%89%8B%E5%85%83%E4%BE%9B%E9%A4%8A%E3%81%A8%E3%81%AF%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB" />
    <published>2009-12-23T17:52:13+09:00</published> 
    <updated>2009-12-23T17:52:13+09:00</updated> 
    <category term="手元供養とは" label="手元供養とは" />
    <title>手元供養とは・・・</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<font size="2">今までは一部の方を除いて、遺骨を寺などへ納骨し、お墓を建て慰霊していました。<br />
そうすることが当たり前であり何の疑問も感じなかったのではないでしょうか。<br />
<br />
今、故人の「骨」を供養の対象として、骨の一部をオブジェなどにして身近に置いて故人を偲ぶという「手元供養」という供養の方法が注目されだしています。<br />
<br />
どんどん変わっていく日本人のライフスタイルとともに変わってきているのかもしれません。<br />
<br />
現代社会は核家族が増え、先祖代々のお墓や仏壇がない人が非常に多いです。<br />
そして形式ばった供養はいやだ。面倒だ。って感じる方が、気軽に自分の手元において個人を供養できるという新しい方法です。<br />
<br />
まず手元供養のいいところは、故人をいつも身近に感じられるところです。<br />
ペンダントなどにするためにいつも身近に持ち運べるものもあり、肌身離さず持っていられます。<br />
<br />
では、最近多くの方が手元供養を選択するのにはどのような理由があるのでしょう。<br />
<br />
何よりいつもそばにいたい、いてほしい。<br />
お墓や仏壇の管理が大変。<br />
反対に家族に迷惑をかけたくないという故人の意思。<br />
お墓が遠方で面倒が見られない。<br />
お墓への埋葬以外に散骨などの自然葬が好まれる。<br />
住宅事情で仏壇を置く場所がない。<br />
このようなことがあげられると思います<br />
<br />
手元供養とは宗教的なことは一切ありませんので、宗派や「こうしなければならない」というようなことはありません。<br />
どのように供養したいか気持ちを形に表すものです。自由にしていいのです。<br />
<br />
手元供養のみをする場合もありますし、手元供養とその他の供養方法とを組み合わせてする場合もあります。<br />
<br />
本当に手元供養は故人に対して自分らしい供養ができる形なのです。</font><font size="3"><br />
<br />
</font><br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>temotokuyo.edoblog.net://entry/3</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://temotokuyo.edoblog.net/%E6%89%8B%E5%85%83%E4%BE%9B%E9%A4%8A%E3%81%AE%E7%96%91%E5%95%8F%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E6%89%8B%E5%85%83%E4%BE%9B%E9%A4%8A%E3%81%AE%E5%A0%B4%E5%90%88%E3%80%81%E5%91%BD%E6%97%A5%E3%81%AF%E4%BD%95%E3%82%92%E3%81%99%E3%82%8C%E3%81%B0%E3%81%84%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%A7%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%86" />
    <published>2009-12-16T06:17:22+09:00</published> 
    <updated>2009-12-16T06:17:22+09:00</updated> 
    <category term="手元供養の疑問について" label="手元供養の疑問について" />
    <title>手元供養の場合、命日は何をすればいいのでしょう</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<font size="2">一番に起こる疑問として、命日には何をしたらいいのでしょうか。<br />
<br />
実は手元供養だけされる方は約５０％ぐらいです。<br />
<br />
残りの方々は、分骨してお墓や永代供養墓、合葬墓などに納骨されています。<br />
<br />
ですから、半分の方々は今までの習慣どおり命日にはお墓参りに行ったり、お寺などによる供養を行ったりしています。<br />
<br />
手元供養だけの場合、特に決まりはありません。個々人の気持ちで、手元供養品のオブジェが飾られているところにお花を添えてみたり、昔の思い出の品や写真を見返して、故人を偲ぶのもいいのではないでしょうか。<br />
<br />
そもそも供養とは死者の霊を落ち着かせるためのものです。<br />
そのためにいろいろな供物をお供えしてきたのです。<br />
供物だけではなく、念仏や礼拝などの行為、心の中で讃える精神的なものも供養となります。<br />
<br />
故人を一番身近に供養していると感じられるのは、お通夜やお葬式です。<br />
しかしこうした日常の行為も霊を落ち着かせ、遺族の思いを癒す大切な行為なのです。<br />
<br />
今までの形式的にお墓に参るだけの供養から、毎日自宅で故人を身近に感じて供養品に手を合わせることができることが、一番癒される方法かもしれません。<br />
<br />
<br />
手元供養というのも形式にとらわれず、故人を敬い思う気持ちがやはり一番大切なのではないでしょうか。</font><br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>temotokuyo.edoblog.net://entry/2</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://temotokuyo.edoblog.net/%E6%89%8B%E5%85%83%E4%BE%9B%E9%A4%8A%E3%81%AE%E7%96%91%E5%95%8F%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E6%89%8B%E5%85%83%E4%BE%9B%E9%A4%8A%E3%81%AF%E6%B3%95%E5%BE%8B%E4%B8%8A%E3%80%81%E5%AE%97%E6%95%99%E4%B8%8A%E5%95%8F%E9%A1%8C%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%A7%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%86%E3%81%8B%EF%BC%9F" />
    <published>2009-12-15T06:14:19+09:00</published> 
    <updated>2009-12-15T06:14:19+09:00</updated> 
    <category term="手元供養の疑問について" label="手元供養の疑問について" />
    <title>手元供養は法律上、宗教上問題はないのでしょうか？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<font size="2">亡くなった人というのは、永遠に私たちの心の中に生き続けますよね。<br />
<br />
ですから「手元供養」とは理屈ではなくてただ素直に、「愛する人と一緒にいたい」「歓びを分かち合いたい」、「近くにいて励まして見守っていてほしい」という気持ちが優先した供養方法だと思います。<br />
<br />
ですから手元供養とは、現代人の宗教的離れという背景もあって、宗教的な形式にとらわれない故人の思い、遺族の思いを形にできる自由な供養方法です。<br />
<br />
自由な表現方法として樹木葬や散骨などの自然葬に人気が出てきました。<br />
<br />
でもそれだけで済ませてしまっていいのかって不安はどうしても残りますよね。<br />
<br />
手元に遺骨がまったく、なくなってしまうことに対する不安などを抱える人にとって、ほんの少しの遺骨でも手元におければ、生涯身近に故人を感じ一緒にいることができます。<br />
そして不安を感じることもなくなります<br />
<br />
分骨をすることは法律上など問題がないのでしょうか？<br />
<br />
分骨自体には何の問題もありません。法律上の問題もまったくありませんのでご安心ください。<br />
<br />
またそんなことをすると故人の霊が成仏できないのではないかと心配される人もいますが葬儀をし、四十九日を過ぎた時点で霊は成仏できるといいます。<br />
<br />
ですから故人を大切に思う気持ちが何よりも大切だと思います。<br />
<br />
<br />
別の意味での手元供養の利点は、手元供養する人がいなくなってしまう場合、購入者が亡くなるときに、一緒に棺にいれてもらえば、一緒にあの世に行けます。自分の死後、供養者を心配する必要も無いのです。<br />
<br />
故人との関係は人それぞれ違います。<br />
遺族の状況も思いもそれぞれ違います。<br />
それぞれの思いにあった供養を選べる形、それが手元供養だと信じています。<br />
<br />
ぜひあなたの思いが一番癒される、あなただけの供養方法を見つけてみてくださいね。</font><br />
<br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>temotokuyo.edoblog.net://entry/5</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://temotokuyo.edoblog.net/%E6%89%8B%E5%85%83%E4%BE%9B%E9%A4%8A%E5%93%81%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E6%89%8B%E5%85%83%E4%BE%9B%E9%A4%8A%E5%93%81%E3%81%AF%E7%B4%8D%E9%AA%A8%E5%9E%8B%E3%81%A8%E5%8A%A0%E5%B7%A5%E5%9E%8B%E3%81%A8%EF%BC%92%E3%81%A4%E3%81%AB%E5%88%86%E3%81%91%E3%82%89%E3%82%8C%E3%81%BE%E3%81%99" />
    <published>2009-12-14T06:22:01+09:00</published> 
    <updated>2009-12-14T06:22:01+09:00</updated> 
    <category term="手元供養品について" label="手元供養品について" />
    <title>手元供養品は納骨型と加工型と２つに分けられます</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<font size="2">手元供養品には、<strong>納骨型</strong>と<strong>加工型</strong>と大きく二つに分けることができます。<br />
<br />
オブジェや骨壷やペンダントなど、骨の一部を納めるのが納骨型、人工ダイヤやアクセサリーなど骨を加工して形を変えて持つのが加工型です。<br />
<br />
<strong>納骨型</strong>の納骨オブジェは陶器や石像でできたお地蔵さんやペンダントなどに納骨するものです。<br />
骨壷は保管しやすいようにミニ骨壷やガラス製のかわいい納骨用小瓶などもあります。<br />
<br />
おしゃれなインテリア感覚で皆さんが集まっている居間などお部屋に置いておくこともできます。<br />
<br />
オブジェに故人の写真を焼き付けたり、個別でいろんな形のオブジェが作られています。<br />
ポピュラーなお地蔵さんの形からアーティストがデザインしたものまで様々な形があります。<br />
<br />
遺骨を肌身離さず持ち運べるものとして、骨を埋め込んだ指輪や納骨ペンダントなども人気のあるものです。<br />
<br />
<br />
<strong>加工型</strong>には、骨の炭素を加工して作られた人工ダイヤモンドがあり、それをさらに加工して指輪やネックレスなどに作り替えます。<br />
<br />
成分により色が違うので故人によりカラーが変わります。<br />
焼骨から不純物を取り除き美しいパウダー状に粉骨したものはエターナルパウダーと呼ばれています。<br />
<br />
パウダー化した遺骨をガラスに封じ込めて作るネックレスやガラス球などもあります。<br />
また粉骨したものから加工してセラミックプレートを作成して、写真立てやペンダントとすることも可能です。<br />
<br />
このようなエターナルプレートはガラスや陶器と違う温かみのある質感になり、強度や耐久性にも優れています。<br />
<br />
仏壇の変わりにお部屋におしゃれに飾れる、ガラスで作られた祭壇のメモリアルフラワーというものもあります。<br />
<br />
どうでしょうか、今は残された方々や故人のいしにより色々なものが作られるのです。</font><br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>temotokuyo.edoblog.net://entry/6</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://temotokuyo.edoblog.net/%E6%89%8B%E5%85%83%E4%BE%9B%E9%A4%8A%E5%93%81%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E6%89%8B%E5%85%83%E4%BE%9B%E9%A4%8A%E5%93%81%E3%81%AB%E3%81%AF%E3%81%A9%E3%82%93%E3%81%AA%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%8C%E3%81%82%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%A7%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%86%EF%BC%9F" />
    <published>2009-12-13T06:25:40+09:00</published> 
    <updated>2009-12-13T06:25:40+09:00</updated> 
    <category term="手元供養品について" label="手元供養品について" />
    <title>手元供養品にはどんなものがあるのでしょう？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<font size="2">では具体的に手元供養品にはどのようなものがあるのでしょうか。<br />
<br />
代表的なものとして納骨オブジェがあります。<br />
<br />
遺骨が収まる手のひらサイズ12cm程度のお地蔵様<br />
ニコニコとした笑顔のお地蔵様なので、本当にかわいくてつい手を伸ばして抱きたくなります。<br />
毎日そばにおいて、語りかけるにはもってこいのお品です。<br />
<br />
オブジェに故人の写真を焼付けて写真立てのようにして飾ることもできます。<br />
こちらも遺骨がしまえるようになっています。<br />
一番いい顔の故人と毎日向き合って話をしてもいいと思いますよ。<br />
<br />
仏壇にもおけるようなサイズの、おしゃれなデザインのミニ骨壷もあります。<br />
そしてこのミニ骨壷をすっぽりしまえるメモリーボックスもあります。<br />
<br />
骨壷をしまえて、写真も飾れて、見た目はオルゴールのようなかわいいおしゃれな箱です。<br />
洋風のお部屋のインテリアにもなります。見た目には骨壷のようにはまったく感じません。<br />
<br />
またミニ骨壷や写真、オブジェなどを飾る場所として、仏壇がない方にはおしゃれで簡単な飾り棚があります。<br />
<br />
仏間が無い、部屋が暗くなるから仏壇は置きたくないなど現代人のニーズにあったのがこの飾り棚で、おしゃれで場所もとらず、故人のものをおけるスペースも確保できます。<br />
お値段も仏壇に比べ手ごろでお勧めです。<br />
<br />
何よりもいつも身近に肌身離さず持っていたい人には、ペンダントや指輪などのアクセサリーがお勧めです。<br />
<br />
ペンダントには遺骨が入るメモリアルペンダントなどがあります。<br />
写真を入れられるロケットペンダントや、納骨型のお守りペンダントなど様々です。<br />
<br />
大好きなペットの手元供養や幼くして亡くなってしまった我が子の手元供養品として。<br />
ペットならばペットの体重、我が子ならば出生体重のテディベアのぬいぐるみが作製できぬくもりを感じることができます。<br />
<br />
ちょっとつらいかもしれませんが・・・・・。<br />
<br />
このように現在ではさまざまな種類の手元供養品が色々と作られています。<br />
ご遺族の思いが癒される助けになるものを、ぜひあなただけのものを選んでみてください。<br />
<br />
</font><br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>temotokuyo.edoblog.net://entry/7</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://temotokuyo.edoblog.net/%E6%89%8B%E5%85%83%E4%BE%9B%E9%A4%8A%E5%93%81%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E6%89%8B%E5%85%83%E4%BE%9B%E9%A4%8A%E5%93%81%E3%81%AE%E3%82%A8%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%A8%E3%81%AF" />
    <published>2009-12-12T06:27:16+09:00</published> 
    <updated>2009-12-12T06:27:16+09:00</updated> 
    <category term="手元供養品について" label="手元供養品について" />
    <title>手元供養品のエターナルプレートとは</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<font size="2">遺灰から作られた強度のあるセラミックプレートを<strong>エターナルプレート</strong>と呼びます。<br />
<br />
作り方は遺灰と金属化合物を合成することによりセラミックパウダーが出来上がります。<br />
<br />
そのセラミックパウダーを高温高圧にかけると強固なセラミックプレートが完成します。<br />
<br />
これは衛生的で耐火性、耐食性にすぐれていてガラスとは違う温かみのあるプレートになり、遺骨のイメージはなくなりますが、部屋のインテリアとしてどこにでも飾ることができます。<br />
<br />
故人の名前、生年月日、死亡年月日、メッセージなどを彫刻することができて、故人の証として残せますね。<br />
<br />
エターナルプレートは、まず最初に遺灰から不純物を取り除き可能な限り白くきれいな部分だけにします。<br />
<br />
そうすることで故人の遺灰成分を約７０％含むものができあがるのです。<br />
遺灰が少ない場合でも作成は可能ですが、エターナルプレートの大きさが小さめのものになります。<br />
<br />
あるいはアクセサリーとしてペンダントなどにされることをお勧めします。<br />
<br />
パウダー状にした状態で保管もできるのでガラス球などにいれてエターナルパウダーと呼ぶオブジェとすることもできます。<br />
<br />
遺骨はパウダー状にすると容積が半分くらいになります。<br />
ペンダントに保管して持ち歩くこともできます。<br />
散骨するのもいいと思います。<br />
<br />
散骨は法律で特に規制されていません。<br />
きちんとした形にのっとって葬送のために行われるものならば死体遺棄にはならないのです。<br />
<br />
故人をいつも身近において手を合わせたい。<br />
しかし仏壇やお墓を買うお金や場所はない。<br />
など個々人のライフスタイル、考え方でそれぞれの個人を偲ぶ思いを形にされるといいと思います。<br />
<br />
<a href="http://&lt;a href=&quot;http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/0b627114.b07539e8.0b627115.873bba36/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;メモリアルアートの大野屋WebShop&lt;/a&gt;"><strong><font color="#0000ff">＞＞もっと詳しくはここをクリック</font></strong></a><br />
<br />
<br />
<br />
</font><br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>temotokuyo.edoblog.net://entry/8</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://temotokuyo.edoblog.net/%E6%89%8B%E5%85%83%E4%BE%9B%E9%A4%8A%E5%93%81%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E6%89%8B%E5%85%83%E4%BE%9B%E9%A4%8A%E5%93%81%E3%81%AE%E3%80%81%E3%83%A1%E3%83%A2%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E3%81%A8%E3%81%AF" />
    <published>2009-12-11T06:28:21+09:00</published> 
    <updated>2009-12-11T06:28:21+09:00</updated> 
    <category term="手元供養品について" label="手元供養品について" />
    <title>手元供養品の、メモリアルダイアモンドとは</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<font size="2">遺骨や遺灰からダイヤモンドを作ることができることはご存知の方も<br />
多いと思います。<br />
<br />
故人の遺骨から作る世界にたった一つその人だけのダイヤモンド。このダイヤモンドを<br />
メモリアルダイヤモンドといいます。<br />
<br />
故人の輝きがダイヤモンドの輝きとなり、いつもそばで輝いてくれます。<br />
<br />
天然のダイヤモンドというのは長い年月を経て自然界の炭素に高温高圧がかかりつくられます。それを人工的に再現したのです。<br />
メモリアルダイヤモンドとは、亡くなった人の遺灰から炭素を抽出し、高温高圧を人工的にかけて作るダイヤモンドをいいます。<br />
<br />
故人の生前の生活環境等により、遺灰の化学物質は人により若干の違いがあります。その違いから個人個人によってそれぞれ違う輝きを放つダイヤモンドができあがります。<br />
<br />
まさに世界に一つ、その故人だけがもつ輝きがそこにあるのです。<br />
<br />
基本的な色は無色から薄いブルーになり、残された遺族にとって、心のよりどころになり死を受け入れる助けにもなると思います。<br />
<br />
また遺骨を使うのは抵抗がある人や、遺骨の量が少ない人はなんと遺髪でも作ることができます。<br />
遺髪から抽出した少しの炭素で作ることができるのです。<br />
生前に作ることもでき、家族の髪の毛を混ぜて作ることもできます。<br />
<br />
遺灰からダイヤモンドを作る過程は、まず遺灰を化学検査して炭素の成分をチェックし、熱処理などを施し不純物を取り除き炭素を抽出します。<br />
<br />
そして高温高圧処理をし、黒鉛にします。さらに高温高圧処理をし、ダイヤモンドを生成します。そしてカットと研磨が施されてダイヤモンドが完成するのです。<br />
<br />
カットと研磨は自由自在で、ダイヤモンドをそのままそばに置く人、ネックレスや指輪にして持ち歩く人それぞれです。<br />
<br />
アクセサリーには刻印などもできます。<br />
大切な故人との思い出をいつも胸に、メモリアルダイヤモンドとしてたった一つの輝きをいつもそばで感じていられるのです。<br />
<br />
</font><br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>temotokuyo.edoblog.net://entry/9</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://temotokuyo.edoblog.net/%E6%89%8B%E5%85%83%E4%BE%9B%E9%A4%8A%E5%93%81%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E3%83%A1%E3%83%A2%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%92%E4%BD%9C%E3%82%8B%E3%81%AB%E3%81%AF" />
    <published>2009-12-10T06:29:02+09:00</published> 
    <updated>2009-12-10T06:29:02+09:00</updated> 
    <category term="手元供養品について" label="手元供養品について" />
    <title>メモリアルダイヤモンドを作るには</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<font size="2">メモリアルダイヤモンドを作るための色々なことをご案内しますね。<br />
どれぐらいの遺灰が必要なのかなど。<br />
<br />
スイスに本社をおく有名メーカーのアルゴダンザ社では、一般的には、遺灰の３分の１～５分の１にあたる３００ｇ程度が最低必要となるとのことです。<br />
<br />
他の会社では６０ｇ程度でできるようなところも多くあります。<br />
<br />
子供が亡くなった場合やそれ以外の理由で遺灰が最低量に至らなくても、遺灰の中の炭素量が多ければ作れるので、相談してみてください。<br />
<br />
遺灰の量が少ないからといって、ダイヤモンドの質が悪くなるといった心配はありません。<br />
<br />
遺灰の質については、病気で亡くなった場合や年老いた人の弱った骨の場合でもダイヤモンドの仕上がりに影響はありません。<br />
<br />
また亡くなってからしばらく経過した場合でも、問題なく作ることができます。<br />
<br />
一点注意していただきたいことがあります。<br />
<br />
それは出来上がったダイヤモンドを故人のものかどうか確認することはできないということです。<br />
<br />
遺灰は高熱で熱せられているのでＤＮＡが破壊されてしまうのが理由です。<br />
<br />
ですから預けた遺灰に関して、メーカーは責任もって番号などによって管理しています。<br />
誰のものかわかるようにきっちりと管理されているので安心です。<br />
<br />
製作は通常１６日～２４日程度かかります。<br />
しかしジュエリーなどに加工する場合はさらに日にちをが必要です。<br />
<br />
また遺灰ではなく、遺骨からでも炭素抽出ができますので作成は可能です。<br />
すでに納骨済の遺骨からも作成ができます。<br />
<br />
<a href="http://&lt;a href=&quot;http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0b618950.eba3d5c2.0b618951.522ccad7/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fauc-reiseki%2f987714%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fauc-reiseki%2fi%2f10000110%2f&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;メレダイヤ付リング&lt;/a&gt;"><font color="#0000ff"><strong>＞＞もっと詳しくはここをクリック</strong></font></a><br />
<br />
お墓などを管理している事務所に遺骨の返却依頼をすれば、手続きを踏んで返却してもらえますのでご安心ください。<br />
</font><br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>temotokuyo.edoblog.net://entry/4</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://temotokuyo.edoblog.net/%E6%89%8B%E5%85%83%E4%BE%9B%E9%A4%8A%E5%8D%94%E4%BC%9A%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E6%89%8B%E5%85%83%E4%BE%9B%E9%A4%8A%E5%8D%94%E4%BC%9A%E3%81%A8%E3%81%84%E3%81%86%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%8C%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82" />
    <published>2009-12-09T06:20:56+09:00</published> 
    <updated>2009-12-09T06:20:56+09:00</updated> 
    <category term="手元供養協会について" label="手元供養協会について" />
    <title>手元供養協会というものがあります。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<font size="2">手元供養協会とは、正式名称は「<strong>ＮＰＯ手元供養協会</strong>」といい、平成１７年に設立された、団体です。<br />
<br />
手元供養の普及を願う人たち、団体が集って創設された協会です。<br />
日本のライフスタイルの変化により仏壇、お墓の設置が難しくなってきているこの時代に<br />
手元供養が、他の葬儀と同様に一般的に普及し定着することを願っています。<br />
<br />
オブジェやネックレス、プレートなどにして故人の骨をそばに置いておきたい。<br />
さらに身近に故人を感じていたい。いつもそばにいたいという遺族の思いを癒す助けになるものです。<br />
<br />
事務所は現在、関東と関西に２ヵ所あります。<br />
手元協会には公認の支援団体もいくつかあります。<br />
一般会員や法人会員もいます。<br />
入会金は一般会員が３，０００円、法人会員が５０，０００円。<br />
年会費は正会員が５，０００円、一般会員が３，０００円、法人会員が２０，０００円です。<br />
これらは以下の活動の費用として使われています。<br />
<br />
手元供養協会の活動として、手元供養の普及活動。<br />
手元供養のガイドラインの策定と実践。<br />
研修や勉強会およびイベントの開催。<br />
手元供養の賛同者への情報提供活動。<br />
葬送の相談窓口や手元供養品のクレーム受付もしています。<br />
以上のことをボランティアで活動している団体なのです。<br />
<br />
手元供養品の実物を見たい場合は、協会が主催している各種イベントや展示会にいくと見られます。<br />
<br />
最近では新聞、マスコミに多く取り上げられたため、実物を見たいとの声が高まっているとのことです。<br />
<br />
そこで手元供養品の各種見本を一式、展示会用に貸出をするサービスも協会が始めました。<br />
手元供養協会のホームページで申し込みができます。<br />
<br />
<a href="http://www.temoto-kuyo.org/"><font color="#0000ff"><strong>＞＞詳しくはここをクリック</strong></font></a><br />
</font><br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
</feed>